こちら、2010最強マシンになります。TarmacSL3
説明不要か?最強フレームです。
S‐WORKS Tarmac SL3 SaxoBankチームカラーedition
定価¥390,000 → ワイズロード現金特価¥351,000!!
待ちに待った...スーパーレーシングカーボンロードフレームのチームカラープレミアムバージョンです!!(長い...、しかし真実です)SaxoBankカラーであるブルーを貴重にしたクールなデザイン!
このフレームの実績は語り尽くせぬほどに多いです。何度も表彰台のトップに登り、何日もイエロージャージを運び、何人ものヒーローを生み出してきたのですから!saxobankのスーパールーキークライマー、アンディー・シュレク、その兄であるフランク・シュレク、同チームの世界最速TTチャンピオンファビアン・カンチェラーラ、ベルギーチャンピオントム・ボーネン...そして2010年からは2009ツールドフランス覇者である「神の子」アルベルト・コンタドールが駆るモデルとなっています!コンタドールとアンディー...つまりツールドフランス一位二位の選手がSL3に乗るという「WinnerBikeの決定版」に既になっているのです!
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そういった実績を出せるのは勿論「選手の実力」です!しかしその実力を最高のレベルまで引き上げてくれるのが「SL3」に秘められた「BIKEの実力」なのです。
フレームの基本構造はシンプル。スペシャの最高水準を満たす大口径カーボンチューブを使用した、Fact技術の塊です。
フォークもかなりのボリューム!!「豪腕」って感じです、、、。上下異型ヘッドと併せて、時速80キロの下りも安定していけるそうです(スペシャDVDにてアンディ・シュレク談)。
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2010年もS-WORKS含めSPECIALIZEDはISPを不採用!高さ調整の自由度とゼルツエラストマーによる快適性を優先しています。(そういえばカンチェラーラがレース走行中にサドル高を調整したりしてますが、あーいうことなんでしょうね...) 真ん中に埋め込まれているのが「ゼルツ」↓
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後姿です!あくまでもシンプル!!「シンプル・イズ・ストロング」!!!2010年はもしかしたらアルカンシェル(世界チャンピオンの証の虹色)もマジで採っちゃうんじゃないかな?
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総合的に評すれば、SL3はいわゆる「硬い」モデルなので剛性感は強く、踏めば一気に進むリアルレーサーです。 「どんなレースでも順位を上げたい、今よりも強くなりたい!」と願う人にうってつけです。
在庫サイズは52、水平トップチューブ長537mmです。価格が高い?いえいえ「世界のトッププロが駆るモデル」としては安すぎるくらいです...(現金10%オフですし)
うーむ、今年のツールも楽しみです...。
auther:k.hamada